不登校35日目
2020年4月14日
2019年10月6日(日)
今日は町内の運動会で、体育役員の私は朝から大忙し。みんな仲の良い町内の人たちで一丸となって戦う。
途中でA子が応援に来てくれた。運動着で来ると出されてしまうから、おしゃれ着で。テントで色々な大人と話していた。学年の違う近所のことは話しているね。外には出るし、家族以外の人とも普通に話せるし。でも、同じ学年の子達が見えるとテントの奥に隠れてしまった。まあそうだよね。
ワイワイと楽しんで終わったので慰労会へ。
子供でも大人でも選手でも応援者でも、関係なくみんなで盛り上げた体育祭なので、我が町内は誰でも参加可能な慰労会で大騒ぎ。
慰労会の会場は町内の自治会館で。この日は引っ越してきて初めてみんなの集まりに来たご家族がいた。私の隣に座って離れないA子だったが、その初対面の家族と沢山会話していた。声を立てて笑いあっている。うれしくてお酒が進んでしまう!
宴もたけなわになってしまい、数人は飲み足りない様子。
『よし!二次会じゃ!!』近所の個人居酒屋へレッツゴー!
居酒屋へ行ってもA子は私の隣から離れず、ずっと一緒にいる。でも、ほかの人たちとも沢山話している。何を意味するかは分からないけど、気が済むまでそばにいればいいよね。
みんな、飲み足りたようで10時にお開き。
A子は疲れたのか帰ってバタンキュー。明日月曜日だけど起きるかな、不安。